世界の被災地と情報・コミュニケーション支援
国際防災シンポジウム「世界の被災地と情報・コミュニケーション支援」インド洋津波が生んだ 災害管理システム“SAHANA”登場 〜〜ハイチ地震の国際的な情報支援活動の現状報告も〜(HAT神戸にあるJICA兵庫で開催)に参加しました。災害がテーマということもあって、神戸新聞等のマスメディアも取材に来ていました。
OSC Kobe Sahana
OSC神戸では、Sahana という、災害時の救援物資情報、ボランティアスタッフの情報等を管理するウェブシステムの紹介を行いました。インドネシアの津波を体験し、実際に SAHANA システムを使って災害復興を行ったケトゥトゥさんが、講演してくれました。
OSC 神戸大盛況 500人参加
OSC神戸第一回は、参加者が500人。WordPress 満員御礼
Sahana 日本語化プロジェクト始動
Sahana(サハナ、シンハラ語でreliefの意味らしいです)は、オープンソース災害管理システムです。3月13日開催のOSC神戸でも紹介予定(12:05-12:50)です。
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